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夏の睡眠を快適する方法。睡眠時間とエアコンの温度は?

2016/08/18

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夏、暑くて眠れない。

朝起きると体がダルい。

お昼ごはんを食べてしばらくすると眠くなる。

しかし、寝てはいけない状況。

これが続くと寝不足が溜まり体調が悪くなります。

夏の寝不足はツライですよね。
暑くて眠れない時の対処法をご紹介します。

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夏の睡眠を快適にするには?

日本の夏は高温多湿なため寝苦しいです。

夏の睡眠を快適にするには冷房を活用することです。

扇風機は寝ている時に風を当たりすぎると体が痛くなります。
風が体に当たることで少しずつ体にダメージを受けます。

冷房よりも除湿を使うと高温多湿を防ぎます。

クーラーを使うと喉が痛くなったり、風邪を引きやすくなるタイプの人もいます。
自分の体調に合わせて冷房をお使いください。

除湿や汗を吸い取ってくれる敷きパッドもあります。
敷きパッドにも冷感タイプもありますので、夏でも快適に睡眠をとることができます。

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夏の睡眠時間

そもそも人間の睡眠時間ってどれくらいなの?

睡眠時間の平均時間は7時間弱と言われています。

しかし、睡眠時間が長ければいいというわけではなく、短ければいいということもありません。

睡眠は量より質です。

起きた時にスッキリとして、よく眠れたと感じれば睡眠時間が短くても良い睡眠です。

睡眠時間より質を気にしてください。

ストレスをなくし心に余裕を持つことです。

寝る前にテレビを見たりメール・SNSなどは見ないようにしましょう。

夏の睡眠のエアコンの温度

夏は暑苦しいのでクーラーをつけるとき、何度にしたらいいか迷うことがあります。

お部屋を冷やし過ぎて寝ると体調が悪くなったりします。

起きている時と寝ているときは室温を変える必要があります。

寝るときは28度が適温です。
タイマーを使うことで朝まで冷房がつきっぱなしということを防ぎます。

体調管理には十分と気をつけてください。

まとめ

夏の睡眠を快適にするには、冷房を活用。
そのときは28度以上に設定をしてタイマー機能を。

夏の睡眠時間は量より質。
寝る前は情報をシャットアウトすると考え事は少なくなる。

クーラーが苦手な人は夏用の敷きパッドを使う。

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